雪が舞う

雪が一面を真白におおい
普段見慣れた光景が、別の世界を作り出す。

 

なんと幻想的な光景なのだろう。
私は雪が好き。

 

はらはらと音もなく舞い落ちる光景を
ただただ、見つめている。

 

木々に積もった雪が、風に吹かれて
陽の光を浴びてキラキラと輝きながら
舞っている。

 

光が織りなすこの光景がたまらなく好きだ!
”今、自分が生きている”
自分の中の”好き”を味わうことで感じるのかもしれない。

今、ここに生きている、
生かされていることに感謝をして
自分を大切に生きる。

 

一瞬一瞬の幸せに
きょうも感謝!
いつもありがとうございます。