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水道水で野菜や果物を洗うとビタミンが10~30%壊れる 浄水器の水で洗うことが必要!ガイアの水135浄水器がおすすめ 

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夏野菜の美味しい季節ですね

こんにちは。
みなさんは、お野菜や果物をどんな水で洗っていますか?

 

 

水道水ですか?
浄水器のお水ですか?

 

 

飲み水はペットボトルや浄水器の水を使っても
お米やお野菜に果物、水道水で洗っていませんか?

 

 

お米は乾燥しているので、
出会い水(初めに洗うときに使う水)が大事です。

 

お米マイスターも、
お米が一気に水を吸収しますので、
出会い水はミネラルウォーターなどを使うことを
すすめています。

 

美味しご飯を炊くコツは、出会い水が大事です。
炊き上がったご飯の香りが違います。

 

 

ビタミンの10~30%がなくなる!
水道水で、野菜・米・レバーなどの食品を洗うと、
ビタミンの10~30%が損失することが、
星薬科大学の分析で明らかになりました。

 

塩素が食品の細胞に入り込み、ビタミンを壊すことが原因です。

 

キャベツの千切りを氷水などにつける
シャキッとすることは料理のコツとして知られていますね。
水道水に浸けると、どんどんビタミンが破壊されていくのです。

 

 

また、干し椎茸を戻すときに水道水を使うと
多くのビタミンがなくなってしまうのです。

 

えりすぐりの食材を選んでも・・・
無農薬・有機栽培のお野菜を選んで買っても
それを洗う水が塩素たっぷりの水道水。

 

意味がありませんね。
お野菜に期待するのは、ビタミンやミネラル。
ビタミンが壊れてしまうのですから。

 

 

やはり、浄水器を通した水で洗って
美味しく食べたいものです。

 

やはり、蛇口型浄水器が良いですね。
ポット型浄水器では面倒ですね。

 

 

浄水器の中には、
抗菌剤の銀や銀イオンを使用しているものがたくさんあります。

 

 

新型コロナで、抗菌・殺菌に目が行きそうですが、
金属アレルギーの問題を考えると、
抗菌剤を使っていないものを選びたいです。

 

そして、電気などのエネルギーを使っていないもの。
災害時に使えないと困ります。

 

 

毎日たっぷり使いたいので、
コストパフォーマンスに優れていることも大事!

 

本体の形もあまり複雑でないほうが良いです。
お掃除がしやすいのが一番です。

 

キッチンは汚れやすい場所ですので、
お手入れしやすいシンプルな形がいいです。

 

こう考えると、「ガイアの水135」
蛇口直結式浄水器がいいと思います。

 

天然の素材をカートリッジに使用しているので、
トリハロメタンなどの除去が可能に。

 

また、テラヘルツ鉱石を使用しているので、
超遠赤外線が細胞の隅々まで届くお水を作り出し、
お野菜をつけておくとみずみずしさを取り戻します。

 

逆流洗浄で清潔、コスパよく

 

高性能なカートリッジを
搭載した浄水器ですが、
カートリッジを逆流洗浄することで、
いつでも清潔で
美味しい水を得ることができます。

 

 

 

 

 

 

カートリッジの寿命も400L
コストパフォーマンスに優れています。

毎日使うものだから、身体に良いものを。
コストパフォーマンスのすぐれたものを。

 

「ガイアの水135 蛇口直結型浄水器」
おすすめです。

 

浄水機能にこだわったシンプルでコンパクトなボディ

ビビアンオリジナル!
美味しさを引き出す
6層構造のカートリッジ

 

 

いままでの浄水器とはここが違う!!

本体カートリッジ部をくるっと180°回すだけ
簡単逆流洗浄機能だからお手入れも簡単

ビビアン浄水器の最大の機能はフィルターを洗えることです。浄水器は、水中の汚れを除去する装置。
カートリッジを替えればお掃除なんてしなくてもいいじゃないかと疑問を持つかもしれませんが、 水中の汚れを除去すればするほどカートリッジの中も汚れで一杯になります。
通常の浄水器では水道水が一定方向にしか流れないため、内部に鉄錆やゴミや水藻が溜まり、目詰まりを起こしたり、雑菌が繁殖したりするなど不衛生でした。
 ビビアン浄水器はお掃除をする事によって安定して清潔な浄水を得る事が出来ます。 本体カートリッジ部をクルッと180°回すだけで、毎日カンタンに
完全逆流洗浄が行えるから、汚れを溜め込みません。いつでも清潔で高い除去性能と浄水量を実現しました。

 

毎朝1回、30秒間逆流洗浄!

 

 

自然の浄化のしくみを
カートリッジの中に

山々に降った雨や雪は、雨水や雪解け水となり、
山々の岩層の水脈を長い時間をかけて不純物などがろ過され、地上へと戻っていく。その自然のいとなみを浄水器へ。

ビビアンの浄水器の最大の特徴である
テラヘルツ鉱石とマコモによる生体活性エネルギーを転写した活性化セラミックボール層、そして、生体活性パワーを転写し濾過機能を更に高めた、“海の浄化装置”とも言われている沖縄の天然サンゴ礁(海底に堆積したコーラルサンド) によって、まろやかな水に仕上げます。 

 

 

取り付け簡単ほとんどの蛇口に取り付け可能!

 

取り付け可能な蛇口

 

*シャワー蛇口、センサー付き蛇口などには取り付けができません。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

ガイアの水135のテラヘルツ波という波動の高い水
塩素除去などの安心安全な水を続けて愛用するため
定期的なカートリッジ(フィルター)の
交換をおすすめしています。

定期的な交換に便利な自動配送システム(愛用者登録)
をご提供しています。

カートリッジ定期購入ご希望の方は、
「愛用者登録」と同時に「口座振替依頼書」
をお申込み頂きますと、
自動引き落としでカートリッジが
ご自宅にと届きます。(送料無料)

*交換周期は、自由に設定・変更が可能です。

浄水器はなぜ必要なの?

現代の水道事情

かつて環境汚染の心配がないころの日本では、世界で一番、美味しくて安全な水を供給できる国でした。

しかし現在の日本では、農薬や産業廃棄物・生活廃水といったさまざまな汚染源が増え、自然の浄化作用だけでは間に合わなくなってしまいました。

 

 

水道水ができるまで


工場や農薬の使用等で濃度の高い有機物質が排出され
家庭からは塩素系の洗剤や生ゴミの排出で
河川や海、地下水の水質汚染が酷くなるにつれ
浄水場での塩素の投入量が年々増える状況にあります。

 

塩素の危険性

水道水には多くの残留塩素が含まれています。

残留塩素とは、水道水の安全のために投入された塩素が、
水道水に残留したものです。

水道法(水道法施行規則)によって、 安全性確保のために蛇口から出る水道水には、必ず一定の残留塩素があるように定められています。

 

 

塩素は水と反応して次亜塩素酸を発生させ、続いて塩酸(HCI)と発生期の酸素(O)に分解します。この発生期の酸素は他の物質に対して強い酸化作用を及ぼし、殺菌あるいは漂白等の有益な作用を示すと同時に、細胞を破壊し人体に悪影響を及ぼします。

塩素に触れたり、吸ったりした場合この発生期の酸素は皮膚や喉の粘膜から水分を奪います。

例えば、塩素のきついプールで泳ぐと、髪の毛や皮膚がかさかさしドライスキンになりますし、小じわの原因にもなります。ですから、アトピーにとっても塩素は大敵なのです。

塩素はまた呼吸器の粘膜を傷つけ、喘息等の呼吸器疾患をさらに悪化させることになります。

その他、塩素は血管障害を引き起こし、心臓病や脳卒中の原因にもなると言われていますし、アレルギー疾患との関連も取りざたされています。

さらに塩素は水道水中に存在する有機物と反応し、発ガン性物質であるトリハロメタン生成することもわかっています。トリハロメタンは塩素の量に比例して生成することから、日本は諸外国に比べ必然的に高い濃度となります。

 

“カサカサ肌の原因”

 

水道水の塩素は、髪や肌のタンパク質を壊し、細胞に大きなダメージを与えます。肌の保水力や保湿力を低下させ乾燥肌やアトピー性皮膚炎悪化の原因とも言われています。

 

“まずい水の原因”

塩素が水中のアンモニアと反応し、あのイヤなカルキ臭となります。
水道水をまずくしているのは、このカルキ臭です。水道水を汲み置きしておき、2~3時間放置しておくとこの臭いは消えます。

 

“ビタミンを壊す原因”

水道水で、野菜・米・レバーなどの食品を洗うと、ビタミンの10~30%が損失することが、星薬科大学の分析で明らかになりました。
塩素が食品の細胞に入り込み、ビタミンを壊すことが原因です。
キャベツの千切りを氷水などにつけるとシャキッとすることは料理のコツとして知られていますが、この方法だとどんどんとビタミンが破壊されていくのです。また、干し椎茸を戻す際などのつけ置きも、多くのビタミンがなくなってしまうのです。

 

 

本当に怖いトリハロメタン

 

矛盾した水道事情

”安全な水を供給するための「塩素処理」が、
「トリハロメタン」=発ガン性物質を作り出してる”

なんとも腑に落ちない話です。

 

トリハロメタンとは?

「トリハロメタン」は私たちが安全に水を飲むため、
浄水場でに施されている「塩素処理」が、トリハロメタン生成の原因になっています。

消毒のために使用される「塩素」と原水中の「有機物」が反応してようできる 化合物です。

わき水など自然の状態の水から検出されず
飲み水として利用できるように浄水処理された水から検出される物質です。

トリハロメタンの危険性

トリハロメタンは、発ガン性物質です
トリハロメタンを大量に摂取すると、
中枢機能低下・肝臓障害・肝臓障害などを起こし、
さらには催奇形性、発ガン性までもがあり、
痴呆・イライラ・疲労・無気力の原因にもなると言われています。
近年、トリハロメタンを含む水道水を毎日飲んでいると流産率が15%もアップすることがわかりました。

 

夏場になると濃度が上昇することをご存知ですか?

気温が上昇すると、生成されるトリハロメタンの量も増加するため、暑くなるこの時期は、特にトリハロメタン濃度の監視が重要です。
「建築物における衛生的環境の確保に関する法律(通称・ビル管理法)」でも、6月~9月の間にトリハロメタンの測定を行うよう指導しています。
高温に加え、建物のタンクで貯留されている間にも、トリハロメタン濃度は上昇します。

 

台所・浴室など家庭内にも高濃度のトリハロメタンの存在

日本薬学会で発表!!
塩素が水道水の殺菌に投入され塩素系有機化合物(トリハロメタン)が生成。
揮発性の為、空気中には台所・居間は2倍浴室では30倍以上存在。
その除去は極めて難しい。
水道水・シャワー水から発生し、肺・皮膚等に吸収され発ガン性があると指摘。
(読売新聞H18.3.28より抜粋)

 

~トリハロメタン除去の誤解~


「沸騰をさせれば、大丈夫」 が一番危険なのです。
トリハロメタンは、沸騰状態で一番発生がしやすい状態となり、普段の2~3倍の量となります。15~20分の沸騰を続けて、やっと取り除くことができるので、沸騰してすぐに火を止めるのは、無意味であると同時に「危険」でもあるわけです。

この記事を書いた人

高瀬恵子

栄養士の資格を持つセラピストが、心と身体にフォーカスし”真に幸せに健康に生きるを伝えていきたいと思っています。仕事・結婚・子育て・介護。自身の経験を生かし、お一人おひとりの思いに寄り添います。

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